競馬商材
23 March

鉄板領域 競馬商材解析レビュー

鉄板領域

作者:投資競馬WIN-JUDGE

価格:9500円

【鉄板領域 競馬商材解析 概要】

鉄板領域は、競馬のレジまぐからリリースされている競馬商材です。

作者は投資競馬WIN-JUDGE。

これまで3連複4点的中主義と3連複決め打ち8点勝負の2本をリリース。

投資重視の馬券術を得意とするWIN-JUDGEが仕掛けた三作目は、

3連複ではなくワイドと複勝

購入点数1点で黒字へと導く投資競馬商材です。

【鉄板領域 競馬商材解析 ロジック】

鉄板領域のロジックは、ざっくり書くと過去の成績とリアルオッズ

そこに細かいロジックが発生するのですが

過去の成績が良く、人気の高い馬から勝負する・・・

こう書いたらスゲー簡単そうですが肝となるのは

非該当レースへと導くことの多いロジック。

その日のレースプログラムにもよりますが

午前中のレースが対象になることは少ない。

1日で対象レースが多くても5-6レース。

少ない時は1レース、はたまたゼロの時もあります。

つまり過去の成績が良くオッズ人気が高い馬=買いではない。

1番人気馬の勝率が3割程度なわけだから

過去の成績が良くても負けることはある。

その負ける可能性が高い、

人気があっても勝てないかも、、、をロジックが弾き出します。

購入馬券は複勝かワイド、またはその両方。

これは●●の時は複勝といったルールではなく

複勝かワイドで勝負しましょうという意味。

2頭の軸馬を見つけ出すロジックなので

この2頭から3連複や3連単へのアレンジ勝負もありでしょう。

【鉄板領域 競馬商材解析 佐久凛才の感想】

3連複4点的中主義が大ヒットしたのは、もう3年前。

その後の新作に、3連複4点的中主義の3連複決め打ち8点勝負と

紛らわしいタイトルをつけたのも記憶に新しいところ。

今回は3連複4点勝負の看板を外しての勝負作。

ここまで削るのかってくらい、ロジックは厳しいです。

先週のレースも最初の対象レースが第8レース。

3会場×7レースは、いずれも見送りレースに。

ロジックは馬柱をチェックなので

全日や朝にまとめチェックで勝負レース選定は可能。

ただし購入にはオッズロジックも加わりますので

オッズがリアルで見れる環境が必要です。

前回の8点決め打ちで高配当を狙う馬券術とは正反対な

堅い配当だが確実に的中をもぎ取る。

本当の意味での投資競馬商材の誕生です。

鉄板領域