競馬商材
13 August

万馬券!!とはなりませんでしたが、大当たりだった3連複決め打ち8点勝負8月12.13日検証

毎週コンスタントに当て続け

そして月に一回以上の万馬券を継続的に当て続けている

しかも購入点数は1レースにつき僅かに8点。

コスパ最高の競馬商材

オッズしか使わない。

3連複決め打ち8点勝負。

1週間に的中レースは、1つか2つ。

それでも購入点数が少なく

対象レースもそう多くないので

馬鹿なかけ方をしなければ十分に収支が獲れる馬券マニュアル。

8月最初の週も6000円馬券をゲットしました

そして今週は・・・

今週は・・・ですね。

あれって???ほど当たりました。
11 August

今週は万馬券? 3連複決め打ち8点勝負8月6日検証

オッズしか使わない。

馬を一切見ない。

該当レースで機械的に買い目を選ぶ。

個人的感情を一切入れずに8点セレクト。

完全な決め打ち買いのフォーメーション。

これで高配当を当て続けている競馬商材。

それが3連複決め打ち8点勝負です。

先週の的中レースは・・・。
10 August

勢いで勝つ軸フォメと、何となく勝つwi-fi 川崎ノルビー競馬商材8月5.6日検証

オッズロジックを使った競馬商材はこれまでにも多く出ましたが

○番人気が何倍の時はこうですよという指針的なモノもあれば

過去のデータで情報を長細分化させる厳密なものまで。

オッズと一言では語れない奥深さがあります。

そのオッズロジック競馬商材業界で

ここのところひと際注目を集めているのが川崎ノルビー。

何倍の時は○位から○位を買え

という超シンプルな指針ものから

○倍が○頭の場合、○○が・・・

という二度三度読まないと理解できない複雑なものまで。

で・・・川崎ノルビーさんであります。

ノルビーさんのロジックは全てオッズではありますが

オッズの中でいろいろなパターンを発揮させており、

いま一番オッズロジックを操っている競馬商材プレナーといえるでしょう。

08 August

みゅーの穴馬ピックがまた万馬券的中だって8月5.6日検証

昔200本安打を放ち一種の社会現象になったころの

イチロー選手がスポーツニュースで取り上げられるとき、

「今日は三安打打ちました」



「これで打率を3割6分にのせました」

よりも

「今日はノーヒットでした」

「6打席連続凡打です」

の方がインパクトがあったものだ。

ヒットを打つのが当たり前だと

ヒットを打たないだけでニュースになる。

それはそれですごいものである。

で、みゅーである。

穴馬ピックが3週連続の万馬券的中。
03 August

穴馬ピックの連続万馬券が3週でストップした件

読者から商品名が書かれずに質問が来ることがあります。

「田神さんの新しい商材」

とか

「ノルビーのワイドのヤツ」

くらいだったらなんとなくわかるのですが、

「なんとか丸の予想のヤツ」

とか(般若丸でした)

「コリーサンとかいう3頭のメルマガ」

とか(トニサンでした・笑)

みたいに読者が頭で浮かんだ

「ほらあれだよあれ」

でメールが来ると、

謎解きバトルのようで

機嫌のいい日は楽しいです(機嫌の悪い日は・・・)。

さてそんな中

読者から一通のメールが

「万馬券当てる商材今週も当たりましたか?」

万馬券当てる商材???

これか??

これか???

違うようだ。

よくよく聞いてみると、わかった。

みゅーさんだ。

人妻馬券師みゅーの家計簿馬券術

穴馬ピック。

そうそう。

7月2週目から先週まで

3週連続の万馬券的中。

穴馬ピックという名前だから

穴馬を狙うのは確か。

しかし穴馬ピックは穴馬を軸に勝負し、

プラス回収を狙う家計簿馬券。

だからまたまた万馬券、当然さ!

ではなく、当たった馬券がたまたま万馬券だった

ヒットの延長的な要素が強いのです。

てなわけで

7月最後の穴馬ピックの結果です。
01 August

新作が出ると、旧作が再び注目されるの法則 wi-fi odds show7月29.30日検証

歌の世界でもありますよね。

新曲がヒットするとその1つ前や過去の作品が再びブレイクするケースって。

競馬商材の世界も新作が出ると

新作のヒットはもちろんですが

その作者の過去の競馬商材が

再び脚光を浴びるというケース。

実は多いのです。

たとえば最近だと

新馬戦で、手堅く利益を稼ぐ方法

作者キラーさんの一つ前の作品

未勝利戦で、手堅く利益を稼ぐ方法

これが再び注目を集めまして、

日によっては新作の新馬戦より

旧作の未勝利の方が

当たっていたり読者からのアクセスが多かったりも

しております。

で、川崎ノルビーさん。

新作の軸フォメがリリースされたばかりですから

当然のように軸フォメに注目が集まる。

そう思ったのですが、軸フォメと変わらないくらい

アクセスの多い競馬商材が

軸フォメ以前にリリースされた

川崎ノルビーさんの競馬商材

wi-fi odds showだったりします。
31 July

軸フォメ怒涛のスタートダッシュ7月30日は3連複2万2930円を的中

競馬商材購入の場合目安とするのが

発売前の結果。

的中率●●.▲%
回収率△▲.●%

よく当たる競馬商材なのか、
回収率の高い競馬商材なのか、

過去の成績が大きな大きな目安となるわけですが

当然ですが過去は過去。

「俺、昔ワルだったんだぜ」

「若い頃はモテてたんだ」

ほどアテにならないものはないですからね。

・・・で???

ってヤツ。

「バブルの頃はボーナス袋が机に立ったんだよ」
「若い頃は朝まで飲んでそのまま会社行ってさ」

だから・・・で???

競馬商材も
発売前のバックデータがいかに素晴らしくても

作者の過去の実績がほれぼれする成績でも

有名馬券師やプレナー、アフィリエイターが

この新作は素晴らしいと手放しでほめたって。

それは発売前の時点のこと。

AKBの新曲じゃないが、前評判が高い。

発売後すぐ購入したい

というインパクトで初登場条1位!!!

でも目的、AKBなら握手会とか選挙とか

それが終わった後そのCDの売り上げは落ちる。

競馬商材も前評判が高いと発売即売れるが

その後の成績がイマイチだと

初登場1位でズルズル落ちていき気づいたら販売終了となる。

競馬のレジまぐのメルマガって

実はそういう商品無茶苦茶多いんですよね。

最初だけドーンと売れる。

実はその辺裏が少しあるんですが

そこらあたりはブログじゃなくて今度メルマガで書きますね。
ブログじゃよめない佐久のメルマガ

で、軸フォメです。軸フォメ

川崎ノルビーさんって発売即ドーンって売れること

あんまりないんです。

いつもスロースターター。

たとえば先週だと

田神さんの新作とノルビーさんの新作

ほぼ同時にリリースされているのですが、

売り上げランキングをチェックしますと

注目度ランキングで田神さんが8位にランキングされてるのに対し

ノルビーさんは24位なんです。

田神さんは名もある人だしファンも多いので

内容チェックの前から

「田神さんの作品は欲しい」

って人が多いのかもしれませんね。

それに対して川崎ノルビーさんは

「当たってれば買おうかな」

「様子を見てから決めよう」

という人が多いのかもしれません。

しかしいつも様子見ながら・・・と

初動が遅いノルビー作品ですが

枠連オッズウォッチャーにしても

いまヒット中のwi-fi odds showにしても

発売後にしっかり結果を残して

ジワリジワリと支持を集める

演歌のようなノリなのです。

今作の軸フォメもそうなりそう。

しかし売り上げは演歌でも

成績はいきなりのメガトン級です。
29 July

軸フォメは当たる~結局競馬はルールがしっかりしている人が勝つ~

川崎ノルビーさんの新作

軸フォメ

軸を決めてのフォーメ―ション。

おなじみオッズロジックの馬券術です。

ここ、
おなじみ
と書くか
またもや
と書くか
懲りずに
と書くかで

その作品、作者へのブロガーの評価がわかります。

佐久は当然こう書きます。

おなじみのオッズロジック。

そしてオッズロジックだから勝てるノルビーマジック・・・と。
28 July

競馬も本気でやった人が結局勝つ

何事も本気でやった人が成功する。

そして本気でやらない人は成功しない。

何を書いてるんだと言われそうですが

いろんな人の成功談と失敗談。

これらを聞いてるとそう思いますね。

同じように音楽の才能があったが

成功した人と失敗した人。

その差は何か。

運やタイミングもあったが

それらも自分に向くように努力した人が成功し、

あの時こうしておけば

こうならなければ

俺には運がなかった

という人が失敗する。

音楽と書いたが

仕事でも

遊びでも

趣味でも

特技でも

どれだけ本気で挑むか、挑まないか

その差が一日ではほんのちょっとかもしれないが

10日、一ヶ月、一年、十年と

そのちょっとの差が大きく大きく開いていく。

ん、何のこと書いてるのって?

なんでも・・・と書いたでしょ。

競馬もだよ。

馬券で勝ちたい。

そう思って勝つための研究をする。

ある人はオッズ

ある人は血統

コンピ、騎手、コース適性、タイム

いろいろとあるじゃないですか。

わたしも馬券ライターなる肩書きつけ始めて、

もうすぐ9年になりますよ。

最近じゃ、具体的なレースや競馬論的なことはほとんど書いてませんが

まぁ、競馬と携わってますわね。

馬券師と呼ばれる人や

競馬プレナー、競馬アフィリエイター

なんかともずいぶん会ってきたわけです。

今もお付き合いのある人いますし疎遠になった人もいる。

すごい競馬商材のヒットを連発していたのにいなくなった人もいるし、

大きなヒットは出していないが5年6年とある程度の地位で活躍している人もいる。

ずっと第一線の人もいるしね。

その差は何なのかなって。

本気でやったかやってないかなんだよ。

そしてその本気を続けたかやめたかなんだよ。

馬券を買う側もそうですよ。

競馬商材買ってみた。

当たらなかった。

次の競馬商材買ってみた。

そこそこ当たるけど、自分に向かない。

次の…

これ繰り返していく中で

何を学ぶかですよ。

5作品購入したら5作品分の競馬知識が身になっていなくては

新作買ったから過去はポイってのじゃダメなんですよ。

続けること

積み上げること

これが馬券力にもつながる。

というのも昨日メールもらったんです。

佐久の読者歴7年って人から。

競馬商材50本くらい買ったんだって。

当たったり外れたり

喜んだり悲しんだりと続いたが

ずっと続けていくうちに勝てるようになったって。

今年7月時点でプラス1000万円だって。

すごいよね。

いまはじめて冬に1000万稼ぐ派難しいかもしれないけど

7年馬券買い続けた先にここまで来たわけさ。

好きこそものの上手なれだよ。

だからね。

本気で競馬で食いたいなら本気になろう。

そこまで本気になれる自信ないなら

競馬は趣味。

絶対そう割り切った方がいい。