競馬商材
09 April

桜花賞を当てた、鉄板領域

発売からずっと安定した鉄板ぶりを発揮している鉄板領域。

4月8日の的中⇒投資成功決定レースは、

なんと桜花賞。

4月8日 4レース目で的中 回収率115.0%

7日は1レース目で投資成功でしたが8日は4レース目まで引っ張りました。

それでもメインレース。

3会場で33レース目にして領域指定の鉄板レースはたったの4つ。

他の29レースはことごとく外し、

なかにはガッチガチの鉄板レースと思われるものも、

領域から外され、結果も穴レースに。

そんななかセレクトされたのが桜花賞ですから

そりゃ桜花賞は鉄板だよなーと、

安心して勝負できた

ワイド1-13 230円の一点勝負でした。

鉄板領域
07 April

鉄板効果絶大!鉄板領域4月7日検証

投資競馬WIN-JUDGE

勝ちレースをジャッジするという名前にふさわしい

競馬商材が鉄板領域と言える。

今日なんかは特に感じました。

まず結果から。

4月7日
阪神7R ワイド1-3 140円的中

回収率140%

余裕の一点的中でまたまた鉄板領域馬で的中。

この鉄板の領域。

これまでリリースされている競馬商材では使われていないようなロジックがあるのです。

たとえば今日の阪神6レース。

データ的にはほぼ対象レースなのですが

たった一か所だけロジックから弾かれ非対象レース。

いやいや堅いこと言わないでってくらいのレベルのチェックなのですが

非対象レースだから仕方ない…

と思ってましたらもしこのレース勝負でしたら不的中という結果に。

あらためて

この領域はしっかりしてるぞぉ、と感じてしまいました。


ここまでのトータルは
6レース中4レース的中
7000円購入9700円回収
回収率138.6%
※1点1000円換算ワイド1点購入の場合

人気サイドのワイド1点勝負なんて簡単だよの声も出そうですが

1レース目からずっと非対象レースが続き、ついにロジックがはまったレースでドンピシャ的中。

これを毎週繰り返しているのです。

鉄板領域
01 April

今週は1つしか勝てなかったがもちろんプラスの鉄板領域3月31日4月1日検証

鉄板レースのみを当てにいく鉄板領域。

鉄板領域は鉄板レース以外見向きもしない、

それもこれは大丈夫だろうと思える本命まで

ありとあらゆるロジックチェックで

たったひとつのマイナスチェックがあるだけでも見送りレースと

ひじょうに厳しい。

朝から夕方まで馬券を買い続けたい。

1日1レースしか馬券を買えないなんてつまらないよという人には

まったくもってお勧めできない馬券術だということは

この前も書きましたが、今週はまたその極端な例ともいえる結果でした。

まず鉄板領域のすべてのロジックで該当したレースは

土曜日曜合わせてたったの4レースでした。

まず土曜日は対象1レース。

結果は・・・不的中。

続いて日曜は土曜の不的中を継続し勝負。

日曜最初のや衣装レースは不的中。

そして土日合わせ3つ目の対象レース。

4月1日
阪神10R ワイド4-11 240円的中

1レース1点1000円から購入と想定すると

対象1 1000円購入不的中
対象2 1000円購入不的中
対象3 2000円購入的中(ここから追い上げスタート)

結果は
3レース中1レース的中
4000円購入4800円回収
回収率120.0%

今日は不的中が続いたのと対象レースが極端に少なかったので

僅かのプラスと消化不良的な勝ち方になりました。

とはいえ、調子の悪い週でもこの結果。

始めて検証を始めた先週は

土曜も日曜も一発勝利で回収率は2日合わせて175%。

ここまでのトータルは
5レース中3レース的中
6000円購入8300円回収
回収率138.3%
※1点1000円換算の場合

鉄板領域はワイドまたは複勝またはその両方という買い方を記していますが

ここまでやってわかったのはワイド1点が一番効率がいいなということ。

まだ2週間ですが、十分すぎる成果を出しております。

鉄板領域
26 March

鉄板領域、完璧すぎる土日の一発勝利

すぎるも何も完璧ですね。

3連複4点的中主義の作者

競馬投資WIN-JUDGEの新作競馬商材の

鉄板領域。

鉄板を叩き過ぎでは?

そんなことでは対象レースがなくなるのでは?

との不安もよそに

3月24日の回収率180%に続き

3月25日も一発勝利です

3月25日
阪神9R
ワイド1-2 170円的中
回収率170.0%

石橋をたたいて壊す感のある

鉄板レースでも疑問部分があると見送りとなる鉄板領域。

実は3月25日も阪神6レースが

最初の鉄板領域レースになりそう…だったのですが

最終的に見送りレースに。

石橋をたたいた先に最後に不安な部分が露呈。

結果は対象馬通り購入したら不的中。

あぶねーーー。

で、最初の対象レースとなった阪神9レースが的中。

ちなみに鉄板領域は勝ち逃げ推奨なのでこれで終了しましたが

この日は4戦3勝。

ベタ買いしても回収率152.5%で勝利でありました。

過去の投資成績が91.4%とのことなので

このまま何十連勝ってわけにはいかず

いつか不的中の日も来るのでしょうが

投資競馬としてしっかり足元を見ながら戦えば

十分に投資競馬に当たりする戦いができる競馬商材です。

鉄板領域
24 March

鉄板領域いきなりの回収率180%デビュー

2015年に3連複4点的中主義で大ヒットを飛ばした

競馬投資WIN-JUDGEの久々の新作

鉄板領域。

鉄板レースをさらに叩いて叩いて

それでも崩れない本当の鉄板レースで勝負する馬券術。

本命サイドの狙い撃ちですからけしておいしい配当を取れるわけではないですが

鉄板の上に超がつく

超鉄板馬券で勝ちをもぎ取るスタイル。

発売後最初の3月24日。

早速成果を出しました。

3月24日
阪神6R
ワイド2-3 180円的中
回収率180.0%

午前中はすべて非対象レース。

実は午前中の中京で対象になりそうなレースがあったのですが

オッズロジックが合わず見送りに。

そしてついにやってきた最初の対象レース

阪神6レースでガッチリなヒット。

早くもすごい領域ぶりを見せています。

鉄板領域


        
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